地域コミュニケーション活动
2018年度「环境エネルギー塾」を开催しました
2018年09月12日
「环境エネルギー塾」は、なごや环境大学の共育讲座として2005年から毎年开讲しており、今年は3日间のカリキュラムに延べ106名の大学(院)生、高専生が参加し、それぞれ特徴のある施设の现场见学や、座学?ディスカッションを通して、环境?エネルギー问题の现状や当社の环境への取り组みについて理解を深めていただきました。
期間中には台風21号や北海道地震が発生し、同時同量や電力の安定供给について学んだことが深く印象付けられるきっかけにもなりました。
最终日のグループディスカッションでは、6つのグループに分かれて「今后の発电方法について」「蘑菇短视频に期待すること」をテーマに热心に意见を交わし、それぞれ発表をおこないました。
参加した学生からは「同年代で异なる考えの人と意见を交わし、今后のエネルギーについて理解を深めることができ、とても刺激になった」「エネルギーの最先端技术や知识をさまざまな现场で学べ、贵重な経験をさせてもらい充実した3日间だった」といった感想をいただきました。
これからも、今后のエネルギーについて考え、自分の意见が持てる次世代层の育成に向けて力を注いでまいります。
开催日程?カリキュラム
| 8月29日(水曜日) | 中央给电指令所?碧南火力発电所?衣浦东部浄化センター |
|---|---|
| 9月5日(水曜日) | 浜冈原子力発电所?御前崎风力発電所 |
| 9月12日(水曜日) | 川辺水力発电所?座学?グループディスカッション |