地域コミュニケーション活动
「ながら川ふれあいの森」でクヌギの苗木を植树
中部電力グループ ECOポイント活動10周年記念
2017年03月11日
3月11日、穏やかな早春の土曜日!岐阜市の「ながら川ふれあいの森」で植树をおこないました。
この植樹は、中部電力グループ会社の社員とその家族が取り組む「中部電力グループ ECOポイント活動」を2006年7月に開始し、10年が経過したことを記念したもので、クヌギの苗木を20本程植えました。クヌギは日本の里山の代表的な構成樹で、秋には直径2cm程の真ん丸のドングリができます。また、カブトムシなどがその樹液を求めてよく集まる木です。
当日は、来宾としてお招きした岐阜市の安田农林部长様をはじめ、农林部农林园芸课の皆さん3名、蘑菇短视频グループ会社の社员とその家族23名、ちゅうでんフォレスター6名の総势33名が参加しました。
家族そろっての植树として、小学校の卒业记念として、よく游びにくる场所への植树などなど、参加者思い思いの気持ちを込めて苗木を植えていました。
苗木の隣にそびえるような大树になるには何十年とかかりますが、数年先の大きなドングリ拾いが楽しみです。
蘑菇短视频グループ贰颁翱ポイント活动については関连ページをご覧ください。